台風18号 10/3 15時 温帯低気圧になりました。台風18号(ミートク)に関する情報 – 台風予想進路アーカイブ

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こんにちは、RESCUE4thレスキューフォースです。

台風18号(ミートク)が発生しました。前回の台風17号と同じような予想進路です。

太平洋側の高気圧の南下によって進路は少し南側(本州直撃)コースを取る可能性も考えられます。

台風情報 – 令和元年2019年10月03日15時

令和元年10月03日15時45分 発表

大きさ
強さ
温帯低気圧
存在地域 日本海
中心位置 北緯 38度00分(38.0度)
東経 131度00分(131.0度)
進行方向、速さ 東北東 20km/h(10kt)
中心気圧 988hPa





令和元年10月03日12時45分 発表

大きさ
強さ
存在地域 日本海
中心位置 北緯 37度40分(37.7度)
東経 130度50分(130.8度)
進行方向、速さ 東北東 30km/h(15kt)
中心気圧 990hPa
最大風速 20m/s(40kt)
最大瞬間風速 30m/s(60kt)
15m/s以上の強風域 南東側 390km(210NM)
北西側 330km(180NM)

令和元年10月02日15時45分 発表

大きさ
強さ
存在地域 黄海
中心位置 北緯 33度20分(33.3度)
東経 124度40分(124.7度)
進行方向、速さ 北北東 30km/h(16kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 25m/s(50kt)
最大瞬間風速 35m/s(70kt)
15m/s以上の強風域 東側 440km(240NM)
西側 330km(180NM)

令和元年10月02日12時45分 発表

大きさ
強さ
存在地域 東シナ海
中心位置 北緯 32度35分(32.6度)
東経 124度05分(124.1度)
進行方向、速さ 北北東 25km/h(14kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 25m/s(50kt)
最大瞬間風速 35m/s(70kt)
15m/s以上の強風域 北東側 440km(240NM)
南西側 330km(180NM)





令和元年10月01日18時45分 発表

大きさ
強さ
存在地域 東シナ海
中心位置 北緯 29度20分(29.3度)
東経 122度20分(122.3度)
進行方向、速さ 北 20km/h(11kt)
中心気圧 980hPa
中心付近の最大風速 30m/s(60kt)
最大瞬間風速 45m/s(85kt)
25m/s以上の暴風域 全域 110km(60NM)
15m/s以上の強風域 東側 440km(240NM)
西側 330km(180NM)

気圧の数字が増えるということは、台風としての勢力が衰えていることを示しています。大きさ、強さともに[-]の表示になりました。このまま台風の勢力が衰えれば、予想よりも早く温帯低気圧になるかもしれません。(ということで今週末の荒天は回避されるかも)


令和元年10月01日09時50分 発表

大きさ
強さ 強い
存在地域 与那国島の北約340km
中心位置 北緯 27度30分(27.5度)
東経 122度30分(122.5度)
進行方向、速さ 北 30km/h(15kt)
中心気圧 970hPa
中心付近の最大風速 35m/s(70kt)
最大瞬間風速 50m/s(100kt)
25m/s以上の暴風域 東側 170km(90NM)
西側 110km(60NM)
15m/s以上の強風域 南側 440km(240NM)
北側 330km(180NM)

数値だけ見ると気圧が上がってますね。

この時点で勢力が弱くなったと判断するのははやすぎるかな。


令和元年10月01日03時50分 発表

大きさ 大型
強さ 強い
存在地域 与那国島の北約200km
中心位置 北緯 26度10分(26.2度)
東経 122度30分(122.5度)
進行方向、速さ 北 30km/h(16kt)
中心気圧 965hPa
中心付近の最大風速 40m/s(75kt)
最大瞬間風速 55m/s(105kt)
25m/s以上の暴風域 東側 170km(90NM)
西側 110km(60NM)
15m/s以上の強風域 南側 560km(300NM)
北側 440km(240NM)





令和元年09月30日21時45分 発表

大きさ 大型
強さ 強い
存在地域 与那国島付近
中心位置 北緯 24度35分(24.6度)
東経 122度55分(122.9度)
進行方向、速さ 北 30km/h(15kt)
中心気圧 965hPa
中心付近の最大風速 40m/s(75kt)
最大瞬間風速 55m/s(105kt)
25m/s以上の暴風域 東側 170km(90NM)
西側 110km(60NM)
15m/s以上の強風域 全域 500km(270NM)

中心気圧が下がる=上昇気流が強くなるということで、最大風速も強くなってきています。いまのところの予報では日本海側から本州上陸あたりで温帯低気圧になる…との予報もありますが、油断できない大きさと強さに成長中です。


令和元年09月30日17時50分 発表

大きさ 大型
強さ 強い
存在地域 与那国島の南約120km
中心位置 北緯 23度25分(23.4度)
東経 122度55分(122.9度)
進行方向、速さ 北 20km/h(12kt)
中心気圧 970hPa
中心付近の最大風速 35m/s(70kt)
最大瞬間風速 50m/s(100kt)
25m/s以上の暴風域 東側 170km(90NM)
西側 110km(60NM)
15m/s以上の強風域 全域 500km(270NM)

 


令和元年09月30日13時45分 発表

大きさ 大型
強さ 強い
存在地域 与那国島の南約220km
中心位置 北緯 22度30分(22.5度)
東経 122度55分(122.9度)
進行方向、速さ 北北西 20km/h(10kt)
中心気圧 970hPa
中心付近の最大風速 35m/s(70kt)
最大瞬間風速 50m/s(100kt)
25m/s以上の暴風域 東側 170km(90NM)
西側 110km(60NM)
15m/s以上の強風域 全域 500km(270NM)





令和元年09月30日06時45分 発表

大きさ
強さ 強い
存在地域 与那国島の南約360km
中心位置 北緯 21度20分(21.3度)
東経 123度20分(123.3度)
進行方向、速さ 北西 20km/h(10kt)
中心気圧 975hPa
中心付近の最大風速 35m/s(65kt)
最大瞬間風速 50m/s(95kt)
25m/s以上の暴風域 東側 170km(90NM)
西側 110km(60NM)
15m/s以上の強風域 全域 390km(210NM)

令和元年09月29日21時50分 発表

大きさ
強さ 強い
存在地域 沖縄の南
中心位置 北緯 20度10分(20.2度)
東経 124度50分(124.8度)
進行方向、速さ 北西 25km/h(14kt)
中心気圧 975hPa
中心付近の最大風速 35m/s(65kt)
最大瞬間風速 50m/s(95kt)
25m/s以上の暴風域 東側 110km(60NM)
西側 70km(40NM)
15m/s以上の強風域 東側 330km(180NM)
西側 280km(150NM)

急激に勢力が増してきたように思います。





令和元年09月29日12時50分 発表

大きさ
強さ
存在地域 フィリピンの東
中心位置 北緯 18度40分(18.7度)
東経 126度10分(126.2度)
進行方向、速さ 西北西 20km/h(12kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 30m/s(55kt)
最大瞬間風速 40m/s(80kt)
25m/s以上の暴風域 全域 110km(60NM)
15m/s以上の強風域 全域 390km(210NM)

令和元年09月29日09時50分 発表

大きさ
強さ
存在地域 フィリピンの東
中心位置 北緯 18度05分(18.1度)
東経 126度50分(126.8度)
進行方向、速さ 西北西 20km/h(11kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 30m/s(55kt)
最大瞬間風速 40m/s(80kt)
25m/s以上の暴風域 全域 110km(60NM)
15m/s以上の強風域 全域 390km(210NM)

台風が成長していますね。中心気圧も下がってます(上昇気流が強くなる)、風力も大きくなってます。まだ先のこと…と思わずに、いまから備えが必要だと考えていください。





令和元年09月28日18時45分 発表

大きさ
強さ
存在地域 フィリピンの東
中心位置 北緯 17度25分(17.4度)
東経 129度55分(129.9度)
進行方向、速さ 西北西 35km/h(18kt)
中心気圧 1000hPa
中心付近の最大風速 18m/s(35kt)
最大瞬間風速 25m/s(50kt)
15m/s以上の強風域 全域 390km(210NM)

令和元年09月28日15時50分 発表

大きさ
強さ
存在地域 フィリピンの東
中心位置 北緯 17度05分(17.1度)
東経 130度40分(130.7度)
進行方向、速さ 北西 35km/h(18kt)
中心気圧 1000hPa
中心付近の最大風速 18m/s(35kt)
最大瞬間風速 25m/s(50kt)
15m/s以上の強風域 全域 390km(210NM)




令和元年09月28日12時45分 発表

大きさ
強さ
存在地域 フィリピンの東
中心位置 北緯 16度40分(16.7度)
東経 131度30分(131.5度)
進行方向、速さ 西北西 35km/h(18kt)
中心気圧 1002hPa
中心付近の最大風速 18m/s(35kt)
最大瞬間風速 25m/s(50kt)
15m/s以上の強風域 全域 390km(210NM)

発生する台風に関する全般気象情報

404 Not Found

発生する台風に関する全般気象情報 第1号

生する台風に関する全般気象情報 第1号

令和元年9月27日14時00分 気象庁予報部発表

(見出し)
今後、フィリピンの東にある熱帯低気圧が台風に発達する見込みです。その
後の台風の進路や発達の程度によっては、30日から10月2日頃にかけて
、沖縄・奄美や西日本では、大荒れや大しけとなるおそれがあります。

(本文)
[気圧配置など]
熱帯低気圧は、27日12時にはフィリピンの東にあって、1時間におよそ35キロの速さで西へ進んでいます。中心の気圧は1008ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は15メートル、最大瞬間風速は23メートルとなっています。
熱帯低気圧は、フィリピンの東を発達しながら西北西へ進み、今後24時間以内に台風となる見込みです。その後、次第に北寄りに進路を変えて、沖縄・奄美には30日から10月2日頃にかけて、西日本には10月2日頃に接近する可能性があります。

[防災事項]
熱帯低気圧から変わる台風の接近により、沖縄・奄美では30日から10月2日にかけて大しけとなる見込みです。台風の進路や発達の程度によっては、沖縄・奄美では大荒れとなるおそれがあり、西日本でも10月1日から2日頃にかけて、大荒れ、大しけとなるおそれがあります。

[補足事項等]
地元気象台の発表する早期注意情報、今後発表する台風に関する気象情報等に留意してください。
次の「発生する台風に関する全般気象情報」は28日14時頃に発表する予定です。

報道




令和元年2019年09月27日15時

令和元年09月27日15時55分 発表

大きさ
強さ
熱帯低気圧
存在地域 フィリピンの東
中心位置 北緯 13度35分(13.6度)
東経 137度35分(137.6度)
進行方向、速さ 西 35km/h(18kt)
中心気圧 1006hPa
中心付近の最大風速 15m/s(30kt)
最大瞬間風速 23m/s(45kt)

【リンク】

 

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